
ネットワークビジネスに取り組んでいる方には二種類の人がいます。
収入が欲しくて取り組んでいる方と、製品が気に入って取り組んでいる方です。
前者はディストリビューターとして活動しますが、後者はしばしば愛用者として参加しています。
私自身は完全に前者、収入が欲しいというのが第一目標です。
ですので、今まで参加したネットワークビジネスでは製品はイマイチでもプランやシステムがいい所を選んできました。
ですが、このモナヴィーは違いました。
まず思ったのが、非常にカッコイイ(笑)ということです。
製品はアサイを中心とした19種類のフルーツをブレンドしたジュースなんですが、外観はどうみても高級ワインです。
センスがいいんですよね。部屋においておけばインテリアにもなるくらいです。
一流のデザイナーがデザインを担当しているだけあって、製品はもちろん、製品が入っている箱も、カタログも、ホームページも全てがスタイリッシュです。
公式サイトはこちらです →
モナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)公式サイトネットワークビジネスをはじめると多かれ少なかれ自分の部屋に製品があることになると思いますが、センスが悪いものに周りを囲まれるのは嫌ですよね。
特に女性の方はインテリアにもこだわっていると思います。
そんな方にも、このモナヴィーの製品だったら安心して勧められます。
先ほども言いましたが、商材はアサイを中心とした19種類のフルーツをブレンドしたジュースです。
主成分のアサイベリー(アサイ)は、南米ブラジルのアマゾンの熱帯雨林に自生するヤシ科の植物の実です。

アサイベリー(アサイ)は、8mから30mの高さにあるアサイヤシの木の上になっています。

アマゾンの過酷な自然環境で自生しているため、非常にファイトケミカルなどが豊富で「世界一のスーパーフード」、「天然の完全食品」、「アマゾンのバイアグラ」などと世界中のメディアで注目を浴びています。
アサイ100g中の栄養性分量比カルシウム 218mg (牛乳110mg)
鉄分 21.8mg (牛レバー7.0mg)
亜鉛 7.0mg (アーモンド3.9mg)
ビタミンB1 17mg (ゴマ1.3mg)
ビタミンC 288mg (レモン100mg)
ビタミンE 45mg (ウナギ7.3mg)
リン 109mg (バナナ27mg)
・ポリフェノールが赤ワインの約30倍、アントシアニンがブルーベリーの約4.6倍・カルシウムは牛乳の2倍で「アマゾンのミルク」と呼ばれる・鉄分はレバーの約3倍 プルーン150個分・ビタミンEを含む豊富なビタミン・・・ビタミンCはレモンの約3倍
・食物繊維 ゴボウの約3倍モナヴィーのフリーズドライ・アサイパウダーのORAC値は1027に達します。
ORAC値とは活性酸素吸収能力を示す数値で、どの程度フリーラジカルによるダメージから身体を保護できるかということを科学的に表す指標です。このORAC値が高いほど、抗酸化力によるアンチエイジング効果が期待されます。
抗酸化力が高いとされているクランベリーのORAC値が94、ブルーベリーのORAC値が92ですので、この1027という数値はまさに桁違いの抗酸化力です。
モナヴィーの製品ジュースには、このアサイ以外に18種類のフルーツがブレンドされています。

18種類のフルーツとは、ザクロ、白葡萄、梨、アセロラ、洋梨、アロニア、紫葡萄、クランベリー、パッションフルーツ、バナナ、アプリコット、プルーン、キウイ、ブルーベリー、コケモモ、カムカムフルーツ、クコ、ライチです。
一つ一つでも非常に栄養価の高い19種類のフルーツによる相乗効果によって、1種類のフルーツでは不可能な驚くべき効果がモナヴィージュースで実現されています。
・非常に高い抗酸化作用
・老化防止・視力回復・眼精疲労に!
・コレステロール値の軽減
・集中力・思考力アップ
・便秘解消!貧血に!
・エネルギー増加
・骨粗鬆症の予防【モナビージュースは天然のフルーツジュースで医薬品ではありません。病気を治療する効果はありません。】
まず何はともあれ飲んでみたいですよね。どんな味がするのか。
ネットワークの製品を人に勧めたときに、一番つらいのは何の反応も返ってこない時です。
サプリメントはその最たるものです。
無味無臭なので、試しにサンプルをあげてみても反応はイマイチです。
「あのサプリメントどうだった?」 「う〜ん、まあ良かったかな」
普段から体調が良い人は効果も実感が少ないでしょうし。
聞かれたほうも返答に困りますよね。
でもモナヴィーのジュースだったら、「うまい」・「まずい」・「濃い」・「薄い」・「ワインかと思った」・「冷やしたらすごく美味しいね」などなど、何かしらの反応は返ってきます。
日本では健康食品といえばまだまだサプリメントが主力ですが、アメリカでは既に自然に近く吸収も早いジュースが主流になっています。
実際、アメリカでは年商50億円以上のネットワークビジネス会社の実に9割がジュースを主力商品としています。
日本のコンビニは商品の回転が速く、少しでも売れないものは直ぐに撤去されてしまいますが、それでも一番目立つ場所にサプリメントが山のように並べられています。
その需要が全てジュースに置き換わる、想像しただけでもすごいことになりそうですよね。
よく考えてみれば、製品というのは非常に重要なんです。
例えば、製品はイマイチだけどプランが素晴らしい会社があるとします。
プランは素晴らしいので、ビジネス目的のディストリビューターはこぞって参加するでしょう。
しかし、いつかは会社としての成長期が終わります。その時にはビジネスとして参加しようという方が少なくなってきますので、製品に魅力がない(オリジナリティーがない)場合には新規に入会する会員が減っていきます。
そうすると、組織が最下部からどんどん崩れていきます。
要するに、このようなネットワークビジネス会社は、会社と最初に参加した少数の人間だけが短期的に儲かることが目的となります。
しかし、製品が素晴らしくオリジナリティーがあれば、愛用者がたくさんできてきます。
すると、成長期が終わった後も愛用者は退会することなく、製品を消費しつづけます。
ビジネスに興味が無い人も継続して新規会員として入会してきます。
つまり、長期にわたって成長しつづけるネットワークビジネス会社になるには、製品が最も重要な要素となります。
やはりネットワークビジネスの醍醐味は長期的に安定した権利収入ですよね。

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- 2008/11/10(月) 08:39:32|
- 製品について
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モナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)は設立されてまだ間もない会社です。
2005年1月にアメリカでビジネスを開始したので、まだ3年も経っていません。
ネットワークビジネス業界では、設立後5年経っても残る会社は0.5%と言われています。1000社あったら、たった5社しか生き残りません。
それほど厳しい業界ですので、まだ3年も経っていない企業では、いくら急成長しているといっても不安は残りますよね。
しっかりとした経営陣がいて、継続可能なビジネスとして会社を運営していかなければ、いくら急成長しても空中分解してしまいます。
モナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)はこの経営陣が凄いんです。
中でもモナビーの急成長の要因でもあり、モナビーの創立者/CEOのダリン・ラーセン氏がこちらです。

ネットワーク業界では超がつく有名人で、あのユサナの成長を支えた立役者です。
ユサナの社長は創業者であり、製品開発の技術者だったので、副社長のダリン・ラーセン氏が実質の経営の舵取りをしてきました。
その後、名だたるネットワークビジネス会社が登録する米国直接販売協会の理事として、ネットワークビジネス業界の成長を牽引してきました。
そのダリン・ラーセン氏が設立した企業だからこそ、モナビィーは信頼されこれだけの短期間で急成長できているわけです。
さらに、モナビィーには独立した医療顧問委員会があり、各分野の専門家が名を連ねています。

この顧問委員会の厳しい目があるからこそ、信頼できる高品質のアサイベリージュース製品が保証されているわけです。
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- 2008/11/09(日) 10:15:54|
- 会社について
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何故ダリン・ラーセン氏はユサナを辞めて、米国直接販売協会理事の職を辞してまでモナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)を設立したのか?
その理由がこのM.O.R.E(モア)プロジェクトです。
お金も地位も名誉も手に入れた彼にとって、最後に残ったのが世界への貢献活動です。
モナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)ではアサイベリージュースを製品としており、原材料のアサイはアマゾンのジャングルで自生しています。
アマゾンでは今、森林の伐採が凄いスピードで進行しており、大きな問題になっています。
モナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)ではこのアサイを植林したり、アサイ収穫のために現地の方を雇用したりすることにより、アサイの森林を守ることに貢献しています。
しかも収益の一部を、ブラジルの孤児や貧困層の子供たちに必要な食事、衣服、施設、教育を与える為に寄付されます。
利益追求だけの場合、ある程度会社が儲かってくるとどうしても成長が鈍化します。
会社の経営陣やトップディストリビューターが満足してしまうからです。
社会貢献が目的なら、そこに際限はありません。これで十分ということは無いんです。
上場企業である場合、どうしても株主利益が最優先となります。
そうなると、ディストリビューターに分配するための利益のうち、まずはその大半を配当として株主に渡し、その後でディストリビューターに報酬を分配します。
そこから残ったわずかな金額を寄付などの社会貢献活動にまわしているのが実情です。
これがダリン・ラーセン氏がユサナを辞めた理由です。(ちなみにユサナは超優良上場企業です)
モナビィーは全く逆です。
設立の目的がこの社会貢献活動なのです。
利益を世界に還元する為のプロジェクト、M.O.R.E(モア)プロジェクトがモナビィー設立の動機です。
そしてモナビィーに入れば、このプロジェクトにあなたも参加できるのです。これは、一生涯をかけて取り組むに値する仕事だと思います。
21世紀には企業にも社会的責任が問われます。
私たち消費者も、製品だけでなく会社の理念や社会貢献度によって企業を選ぶ時代が来ています。
これからはボディショップのようなNPO型の企業形態が広がっていくでしょう。モナビーは、その流れに乗った企業の中心的存在となっていく企業です。
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- 2008/11/08(土) 11:16:29|
- 企業理念について
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今月、「Plus life(プラスライフ)」という雑誌が発売されています。
これはモナヴィーのビジネスに参加している人たちの紹介や、モナヴィービジネスの理念などについての紹介用の雑誌です。
この「Plus life(プラスライフ)」はモナヴィーの関係者が作ったのではなく、第三者であるアメリカの出版社、ビデオプラス・パブリッシング社が作成したものです。
この出版社はアメリカでも非常に有名な会社で、審査も厳しく、一流の優良会社の雑誌しか作成しないそうです。
見てもらえば分かると思いますが、ネットワークの業界誌と違って胡散臭さが全くありません。
完成度が非常に高く、デザインがとても良いので、まるで今流行のワインの紹介雑誌か、健康食品アサイの紹介雑誌のような印象を受けます。
内容もプランがどうのこうのや、月収ウン百万円稼げるなどのガツガツしたものではなく、あくまでも客観的にモナヴィービジネスやその社会的意義について紹介しています。
また、世界的ベストセラーである「7つの習慣」の著者スティーブン・R・コーヴィー氏や、「一分間マネジャー」の著者で伝説的な経営コンサルタントのケン・ブランチャードのような著名人もコメントを寄せています。
製品ボトルはもちろん、会社のパンフレットやホームページを見ても思うんですが、このモナビィーという会社は本当にスマートだと思います。一貫した会社のイメージ戦略が伺えます。
既に実績があるので、あえて煽ったりする必要がないんですね。
これだけの雑誌を作るのにはかなりの費用がかかっているはずです。
先日、モナビィーアメリカの幹部が来日した際に話をした方から聞いたのですが、この雑誌に関しては会社は完全に赤字だそうです。
会社としてはイメージ戦略の一環として、損を承知で日本に先行投資をしているとのことです。
未だ日本公式オープンは一年あまり先の現段階でこれだけの先行投資をする、それだけモナヴィーは日本というマーケットに対して、会社として本気で取り組もうとしています。
でも、なぜアムウェイやニュースキンなどの名前が売れている会社ではなく、モナヴィーのようなできて間もない未だ小さい会社の雑誌を作ったのか不思議ですよね。
話によると、アムウェイなどの既に有名になっている会社より、モナビィーのような未だそれほど有名ではない会社の雑誌を発売し、この雑誌の力でモナビーが大きくなったというような実績を作りたいようです。
この雑誌が売れ、それによってモナビィーが急成長するという実績ができれば、他の会社からも注文が殺到すると踏んでいるみたいです。
そう考えると、この出版社もモナビィーの爆発的な急成長に便乗して儲けようとしているのかも知れません。
逆に言えば、それほどモナビーの成長は確実視されているということでしょう。
一般書店の雑誌コーナーに「Plus life(プラスライフ)」があることで、モナビーの会社としての知名度もあがりますし、何より信頼度が増しますよね。
ネットワークをあまり知らない人にとっては、一般書店のような公の場所に会社の紹介雑誌があるだけで、安心できると思います。
病院の待合室などに「Plus life(プラスライフ)」が置いてあって、それを読んだ人が興味をもってモナビーを始める・・・なんてことも今後あるかも知れません。
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- 2008/11/06(木) 06:27:46|
- 日本での取り組み
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